閉じる

【中学準備講座】身の回りの単語を覚えよう⑧ 数字(1~10)

こども未来フェス"

お使いのデバイスによって 英語の発音が変わります。

英単語攻略:数字のスペル編
「1から10までの覚え方」特別講義
Kana
Kana
「せんせい、1から10までの数字もスペルが独特で難しいです…。特にone(1)とか、なんで『オ』で始まるのに『ワン』なんですか?」
せんせい
せんせい
「そうですね、oneは『o』で始まるから難しいですよね。でも大丈夫、コツを掴めば簡単です。例えばtwo(2)の『wo』は「ウー」と発音すると覚えましょう!」
せんせい
せんせい
three(3)の『th』はと読みます。『ree』はリーですね。ちなみにtree(木)は『トゥリー』。似ているのでセットで意識するといいですよ。」
Kana
Kana
「treeとthree、確かに似てますね!4や5はどうですか?」
せんせい
せんせい
four(4)は『fo』でフォ。後ろの『ur』は前にもやった伸ばす音「ー」です。これでフォア(フォー)になります。」
せんせい
せんせい
five(5)とnine(9)は『マジックe』のルールです。最後がeで終わると、最初の母音はアルファベット読みになるんです。
iceが『イチェ』ではなく「アイ」スなのと同じですね。」
せんせい
せんせい
「だからfiはファイ、niはナイと読みます。スポーツブランドのNikeも『ニケ』じゃなくてナイキでしょ?」
Kana
Kana
「マジックe!分かりやすいです!6と7は覚えやすい気がします。」
せんせい
せんせい
six(6)はそのままだね。seven(7)はみんな大好きSeven-Elevenをイメージして!『ve』がの音になるのだけ注意しましょう。」
せんせい
せんせい
eight(8)の『gh』は黙字(もくじ)といって、書くけど発音しません。
right(右)やnight(夜)など、英語にはよく出てくるパターンですよ。」
Kana
Kana
「10(ten)はどうですか?」
せんせい
せんせい
tenはもう、そのままローマ字読みでOK!これならすぐ覚えられるはずですよ。」

数字のスペルを覚えよう (1~10)

日本語 英語 (答え)

かな

ショート動画でゆるーく暗記できるTikTokチャンネルだよ! フォローしてね!

URLをコピーしました!