この教材のねらいと注意事項
この英語教材は中学校の教材に準拠せず、「書けること」「文法を理解すること」に力点を置いて編集しています。
お使いのデバイスによって 英語の発音が変わります。
この英語教材は中学校の教材に準拠せず、「書けること」「文法を理解すること」に力点を置いて編集しています。
お使いのデバイスによって 英語の発音が変わります。
一般動詞の文を学ぼう
be動詞の文と一般動詞の文の違い
be 動詞(現在形)は( is )( am )( are )の3つしかない。

一般動詞 は( study )( have )などいっぱい。

数えられる名詞をおく時は, a(単数)かs(複数)かどちらかにし、無印にしない。 likeの後ろは複数名詞。
1つしか存在しないモノにはa, theは不要 (例)baseball ,English , lunchなど
楽器の前にはtheをつける。
be動詞の文と一般動詞の文の大きな違いは否定文・疑問文
| 否定文 | 疑問文 | |
|---|---|---|
| be動詞の文 |
(be動詞)の後に (not) を入れるだけ |
(be動詞)を (文頭) に出すだけ |
| 一般動詞の文 |
(一般動詞)の前に (don’t) を入れるだけ |
(文頭)に (Do) を置くだけ |

Hayato
さぁ、やるぞ!
下線部を問う疑問文
下線部を疑問詞にして,残った部分を疑問文!
Iやweが主語の場合は、youに変える。それ以外は、そのまま主語を変えずに書き換える。(例えば、元の文の主語がTomなら、書き換えた疑問文もheにせず、Tomのままでよい)
「~が好き」の質問に対しては、例のように疑問詞をより限定して使う。